私、広瀬部長に抱かれてしまったの。あなた、許して…。 atid00645
総務部の藍と営業部の誠一は社内結婚して幸せに暮らしていた。そんな中、誠一の元上司だったりおなが直属の上司として再着任。以前、男嫌いのりおなから嫌がらせを受けていた誠一は、また...
総務部の藍と営業部の誠一は社内結婚して幸せに暮らしていた。そんな中、誠一の元上司だったりおなが直属の上司として再着任。以前、男嫌いのりおなから嫌がらせを受けていた誠一は、また...
僕が恋した幼なじみは変態親父の虜家が隣同士で幼なじみのゆら。子供の頃から近すぎる存在で、僕はいつの間にかそんなゆらの事が好きになっていた…。でも、ゆらは僕の事を異性だなんて思ってない。いつも弟みたいに扱われていた。…そんなゆらは昔からウチの親父に懐いていた。いつも『年上が好き』だとか言ってるけど親父は還暦過ぎた変態だぞ。僕はあんな親父なんかに負けるわけにはいかない!
社内結婚した僕と妻。妻は最近デザイン部から営業部へ異動になり、畑違いの仕事に大苦戦、成績は最下位だった。僕としては早く両親に孫の顔を見せたかったから、妻には結婚を機に家庭に入ってもらっても良かったんだけど…。そんな中、得意先の中田社長に気に入られた妻。度々社長と会食すると言って出かけることが増えていった。なんとなく悪い予感が胸をよぎったりもしたけど僕は核心に迫れずにいた。あの写真を見るまでは…。
「オジサン、セックスってどうやるの?」何気ない一言だった。冗談のつもりだったのかもしれないが、使命感に駆られた私は、嫌がるエマちゃんを無理矢理犯した。それから彼女がセックスの悦びを知るまで、暇さえあればセックスをした。だけど彼女はある日突然、姿を消した。…あれから10年。エマちゃんが帰ってきた。
結婚2年目の隆宏とつばき。お互いの見えなかった部分が見えはじめ、些細な事でケンカも増えていった。つばきの愚痴を聞いた会社の同僚みつきは、隆宏とつばき夫妻を自宅に招き、週末だけの夫婦交換を提案する…。
俺は出世欲もない万年平社員だ。仕事なんて適当にやってればいいし、ミスしたって責任なんて取りたくない。そんな俺には若くして出世した少し性格のキツイ女上司がいる。この女上司は毎回人前で説教垂れてくるから苦手だった。いつかこの女上司の最高にエロいカラダを犯してやるんだ…そんな妄想しながら説教に耐えていたら…千載一遇のチャンスがやってきた。
私たち姉妹は、母子家庭で育った。病弱で入退院を繰り返していた母が再婚。新しいお父さんは資産家で、私たちの生活は一変した。父は、母を大きな病院に入院させ、病気の治療に専念させて...
それは地方出張の夜の出来事でした。余裕を持ってお店を出た筈なのに道に迷ってしまい、目の前で終電を見送る始末。タクシーで帰るには遠過ぎるし、へんぴな場所でビジネスホテルもなく…。唯一空きがあったのは「ラブホテル」。しかも空室は一つだけ。真冬の寒空の下で一夜を明かすには無理もあり、やむを得ず同じ部屋で過ごす事になったのですが…まさかあんな事になるだなんて…。
連日世間を騒がせている女性失踪事件を追う科学捜査班の吉根は、同僚の有岡と共に現場に残された謎の粘液の分析に取り組んでいた。科学では解明出来ない‘何か’の存在に迫る吉根。しかし、得体の知れない‘何か’は暗闇の奥から静かに吉根を狙っていて…。
妻に先立たれ、息子夫婦の家に身を寄せる事になった幸三。ガサツで口数の少ない幸三を息子の嫁・真希は少しばかり苦手に思っていた。一方、幸三は真希をオンナとして見ており、気がつけば‘どうすれば真希を抱く事が出来るのか’という事ばかり考えていた。ある日の昼下がり、睡眠薬入りの珈琲を真希に飲ませた幸三は…、欲望のままに真希のカラダを舐め●すのであった…。
「みぃ~つけた」痴●魔・辻が目を付けたのは、おとなしそうなOL、佐藤梢。辻の手口は、助けを求めたりできないおとなしそうな女を、身動きできない満員電車で毎朝乳首調教するというものである。連日媚薬オイルを擦りこまれ乳首を執拗に責められるうち、すっかり敏感になってしまった梢はチクイキ失禁するまでに開発されて…
任務中に恋人でもあった同僚を失い私情に駆られた単独捜査を重ねた結果、左遷されてしまった元上級捜査官・山崎蒼。そんな彼女に与えられた任務は、〈潜在能力開発セミナー〉への潜入だった。ここ最近多発している痴●事件。犯人はいずれもそのセミナーの参加者だという。痴●とセミナーとの関係を探るべく囮として潜入した蒼だったが、セミナー長・中田に触れられた瞬間、全身を駆け巡る快楽に我を忘れてしまい…
彩花と付き合っているのに、気が付くと僕はいつも母親の彩春さんを目で追っている。「彩春さんが綺麗だから」「なんとなく」僕は自分の行動に理由をつけようとしていた。だけど偶然彩春さんに触れてしまったあの日、僕は自分の胸の内に気付いてしまった。もっと触れたい、抱きしめたい、それが彼女の母親であったとしても。増すばかりの願望、更にはうだるような真夏の暑さが僕の理性を狂わせた。もうダメだ、我慢できない。僕は彼女の目を盗んで、彩春さんを抱いた。