お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 月野ゆりね aldn00466
タイトル:お義母さん、にょっ女房よりずっ […]
タイトル:お義母さん、にょっ女房よりずっ […]
突然の娘の相談に驚きました…。娘は彼氏との事で悩んでいました…。夫に先立たれ、一人娘と二人きりの生活。そんな娘を私はほっておくなんてできませんでした。ただ娘の悩みが普通ではなかったのです。「彼氏のアソコが大きすぎて、セックスが苦痛で別れたい…」そんな娘の悩みを解決するには…。私なり必死に考えました。そして出した答えが…。本当は間違った選択だったのかもしれません…。でも、不思議な事に娘と彼氏の関係は修復していったのです。でも…私…娘の彼氏のアソコが…堪らなく気持ち良くて…。イケナイのに…気付いたら、彼の身体を求めるようになってしまったのです…。
「それでは、いまから数字を数えます。すると深い催●に入っていきます。10,9,8,7,6,5,4,3,2,1…」最初は夫婦の遊びで始めた催●術。意外にも息子に催●術の才能があり、信じない母に催●をかける事に。催●状態になる母。その無防備な姿に思わず興奮してしまう息子。意識はハッキリしているのに、動けない母。息子のイタズラに不覚にも感じる母。母の身体に夢中になる息子。催●状態を継続することを思いつく。やがて催●状態なのか…興奮状態なのか錯乱していく母…
沙羅は敏感過ぎてすぐにイってしまう。夫婦の営みも沙羅がイクともう限界でセックスを辞めてしまう。そんな夫婦生活に夫は満足できていなかった、そんな中、元バイト先の男とばったり遭遇し飲むことに。しかし、三根は酔っ払った沙羅の無防備のエロさに興奮を犯してしまう。しかし犯●れたにも関わらずなんとも言えないこの気持ちが芽生える沙羅。 別の日も三根は沙羅との行為を続け。泥沼にハマっていく沙羅 会社から帰ったノブが三根と沙羅の関係を目撃してしまうが気が弱く言えずにいた三根との性行意で沙羅は徐々変化していく 三根との関係の事は言えないままでいたが、沙羅の激しいく変化していく行為に夫は悔しがりながらも、そんな沙羅の性行為にハマっていくのであった…