TAG

卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。

卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。 小島みなみ jur00674

父の再婚相手・みなみに抱く恋心を忘れようと全寮制の学校へ入学した祐太。実りある学園生活もいよいよ終わりを迎え、卒業式当日。笑顔で駆けよってきたのはみなみであった。久しぶりの再会に胸の奥に閉じ込めていた想いは再び蘇って…。その夜、卒業祝いで2人きりの時間を過ごしていると「これは私からの卒業祝い…」とみなみは舌を優しく絡めながら口づけをしてきた。そして少年は大人への階段を一歩ずつ上っていくのであった―。

卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。 古東まりこ jur00236

義母・まりこへの想いを振り切るように、遠方に進学して3年のアキラ。卒業式も無事終わり、寂しさを噛みしめながらの帰りに道の向こうからやってきたのは…。密かに憧れを抱いてた義母・まりこであった。笑顔で駆けよる彼女との再会に喜ぶアキラは、彼女と二人きりの卒業祝いを過ごす。そしてホテルに彼女を送ってからも、話は盛り上がり…。優しく微笑みながらまりこは「これはアキラ君への卒業祝い」と優しく口づけを―。

卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。 竹内有紀 jur00570

親元を離れ、寮制の学校での生活も終わりを迎え、卒業間近のゆう。義母・有紀への恋心を振り切ろうと家を出たはずなのに、卒業式の帰り道で手を振って駆け寄る彼女と再会したとたん、秘めた想いが静かに再燃するのだった。その夜、2人きりの卒業祝いでハメを外して酔っぱらった有紀を宿まで送るゆう。猛る欲望を抑えようとするゆうだが「大人になったゆう君へのプレゼント」と優しく彼に口づけをして…。